きゃん日記

メンヘラの吐き出し場 双極 ほぼ鬱

滑稽だ

自分の事も曖昧なのに友達の心配などしている
遠距離ですぐに駆けつけられないのがもどかしい
そんな私は死ぬことばかり考えている
入院を勧められたことを話したら酷く驚いていた
そりゃ普通はびっくりするよね。
一度したら満足するのかな私は。成功すればいいんだけど。
入院をして、まともなタイムスケジュールで暮らすようにすれば楽になれるのか
この感情がある限りそれは不可能ではないのか
人を心配して必要とされることで生きながらえるのが、生きるってことなのか
書いててわかったけど、私には自分が無い
誰か、大事な人、好きな人、愛されたい人に全てを合わせるのが染み付いてる、顔色を伺うのが染み付いてる。
何も考えてないのかもしれない、避けようとしてるのかもしれない、わからない
私は彼が好きだから側に行きたし話したいし関わりたい
ももう話しかけるのも怖いんだ

作業をこなしたり、複数人で雑談をしながら私の中は死にたいで満たされている
確かに笑ってるし会話出来てるのに、胸の内は穴が空いている
そういうものなのかな
まともだったころはどうだったかな、思い出せないな
また食事が出来なくなってきた。お腹が空かない。
水分は摂っているからいいだろ思考だ。薬で眠り過ぎて脱水になるのが季節的に嫌だね
夏だから傷が無けりゃ水着着られるんだけどなーなんていきなり湧くしょうもない思考。一緒に行く友達いないからなあ。そもそも外出したくなかった。

ぐるぐる考えて殻に閉じこもって、死にたい感情と折り合いをつけようとしている
私の本音はどこにあるのか。カウンセリングで吐き出したことが本音なのか。あの人を信用してもいいのか、本当に?本当にいいのか?
曖昧にされるのはとても残酷なことだ
手首から常に血が流れてる感覚
泣きながら肉をえぐって血を流すくらいならトドメをさしてしまえばいいのに

私のことはどうでもいい、友達には幸せになってほしいし笑っててほしい