きゃん日記

メンヘラの吐き出し場 双極 ほぼ鬱

8/4通院

カウンセリングと診察
当時の気持ちは純粋だった、そのことをわかってあげてください
そう、当時はそうだったの、好きで好きで仕方なくて不安でしょうがなかったの
そのことを本当は否定なんかしたくない、友達が私を気遣ってくれること、否定したくない、認めたい、信じたい

衝動的に死にたくなることをちゃんと、泣き出さずに話せた
入院をあらためて勧められた。家族にもお医者様から話して頂いた。
でもどうしても気がすすまない
楽になれると思うけど、入院中人間と接するのは変わらないから、それなら1人で部屋に篭っていたい
でもそれだと自殺試みないかって自信はない
今はひたすら脚を切って誤魔化し続けている
病院も夏休みに入るので、緊急時の為にと紹介状と緊急対応出来る場所の連絡先リストを頂いた
そんなになんだなあ私、と他人事のように話を聞いていた
私を生かす為に心を砕いて下さる方がいるのに私の中は死にたい気持ちで満たされている

以前入院した時の場所のことを初めて知った
緊急で入れられたらしい
あの個室、監視されて全て管理されるあの個室
あそこにまた入るの?そうしないとダメなのかな

父親が私をどう認識してるのかも初めて聞いた
お前は精神障害者じゃない、ちょっと疲れてるだけなんだろ?だから入院って言っても気楽に旅行くらいの気持ちで休みに行けばいいんだよって
二度と前のとこみたいな病院には任せないから、って

そんなのわかんないよ、それはお父さんがそう思いたいんじゃないかな、現実として今の私は異常なんだよ、いずれ治るって思う?前にもこうなったのに?再発したんだよ、そういうことなんだよ
何も言えなかった、胸が苦しい
疲れたよ、考えたくない、自分のこと、疲れた、感情の上下が激しすぎる
終わりたい、終わらせたいよ
全部忘れたいよ